【投稿広場】怪談*怖い話カテゴリ総合【part2】

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  • ルシ

    【心の準備】

    今から心霊スポットへ行こうとしてる皆さんへ

    目的地到着までの雰囲気つくりと思って読んでほしいです♪

    ●生まれつき虫が苦手な人

    ●狭いところや高いところが駄目な人

    ●腕時計やネクタイが嫌で着けない人

    こんな、お友達、いま乗ってませんかね?

    私は高いところが苦手です(足がすくんでしまい動けなくなります)

    これって前世の亡くなり方が影響してるかも知れないのです

    ●狭いところや高いところが駄目な人・・・・・

    生き埋めや閉じ込めで、もがいてもだめだったり

    高いところで拷問を受け、恐怖をもったまま突き落とされた

    ●腕時計やネクタイが嫌な人・・・・

    鎖や縄で長期間、拘束された人

    前世は罪人、囚人でそのまま自由になれず、なくなられたかも

    ●虫が嫌いな人

    きちんと埋葬されず、朽ち果てる自分の死体を身近に見てしまったかも

    自分の顔の穴という穴から虫が大量に出回り・・・トラウマに・・

    ご心配なく! 根拠はありませんので!!

    そして

    心霊スポットでは以下の現象に注意をしましょう

    ①入り口手前でお化けが登場する!

    (霊感ある人が分かるレベル)

    ②だんだんと嫌な空気になり、この先いくか迷う

    何人かが、ラップ音や声が聞こえだす

    ③出口が分からなくなる

    全員が怪奇現象をくらう(何かに摑まれる、見える、電子機器に異常)

    みんなとはぐれ、見つけられない

    さっきまで隣にいた友達が、突然消えてしまう

    ドッペルゲンガーが発生する 

    ◆勝手な妄想解説

    ①まあ、たぶん帰れるでしょう

    相手も良心的っす(基本、謝りましょう)

    ②嫌な予感は、守護霊さんからの警告と自分たちの霊感が冴えだした証拠

    引き返すならここです。(お守り効果も限界かな)

    ラップ音や声は罠っす。誘われてるww

    ③トラップに嵌まってます

    もう霊能者さんとか、助けを呼ぶことを優先しないと全滅します。

    消えた友達は、人質状態です。一度見切り結界を抜けましょう。

    待ち伏せされた上に、邪神レベルの戦闘力・・・

    無事に出れたとしても事故 病気多数。(精神に支障)

    ・・あぁ・・・そろそろ、着いちゃいましたぁ?

    前世の亡くなり方は、今一度、魂の確認作業で~す

    みなさん、心の準備できましたか?

     
  • アバドン2015

    私の知り合いで九州に住む友人Sという男性の知人がいる。
    そいつに起こった体験。
    昔、Sが小学生だった頃、土曜日で休みだった為に自宅でゲームをしていると、ふいに後ろから 何かを叩くようなそんな音がした。ちょっとの間をおいてSは気づいた。今日はお父さんとお母さんは親戚の家に出掛けて留守だ。Sが一人で留守番をしていたので、他には誰もいないはずだ。Sはおかしい気にもなったが気にせずゲームをしていた。
    Sがゲームに夢中になっていると、後ろの襖が開いて襖を挟んだ廊下から誰かが入ってきた気配を感じた。そしてそのなにかはSの左斜め後ろに正座で座ってSがゲームをしているのを眺めはじめた。テレビの画面に映る男らしきものの顔は鳥みたいな顔をした男だった。しばらくしてSはトイレに行くため振り返ったのだが、その時には部屋には男の姿はなかった。部屋を出て突き当たりのトイレのドアを開けた瞬間、異様な違和感を感じて、トイレの横の床の間から変な気配というか嫌な空気が流れ込んできた。なんだろうと思い、用を済ませて床の間の障子を開け放つと同時に中を見るが、暗くて何も見 えない。
    仕方なしに障子を閉めて部屋に戻ろうと したとき、後ろから強烈な視線を感じた。振り返ると閉めたはずの障子が開いていて、そこから男の顔がのぞいていた。首だけ出したその顔はたとえるならば鶏のような感じの顔だった。ふいに首はスッと 引っ込みぴしゃっと障子は勢いよく閉まった。Sは部屋へ戻ってゲームをしているとお父さんとお母さんと歳の離れた妹が帰ってきた。玄関のドアを開けて入ってきた父親にそのことを話すと、親戚の家で代々お祭りしている鳥神様がおいでなさったのかもしれないと言いました。日本史にある鳳凰や朱雀に関連したものかもしれないのだがよくわからない。
    そういう話を聞きました。

     
  • この話は私の知人が体験した話。
    実に真しなやかに不可思議である。

    数年前のある夜の晩に私の知人は私の家に向かう途中、道端で小さな女の子を見かけた。

    夜も更け深夜1時半過ぎだったので、知人がこんな夜中に小さい子どもが一人で何故こんな道端で一体何をしているんだと思い声をかけてみた。

    「こんばんはお嬢ちゃん、こんな暗い時間に何をしているの。」

    しかし小さな女の子は首を項垂れたままうんともすんとも言わない。

    「お嬢ちゃん、何も言わないとおじさんわからないよ。」

    それでも女の子は何も言わず首を項垂れたままただ黙っていた。

    知人はなんだか虫生に腹が立ってきたが声をかけ続けた。

    「ねえお嬢ちゃん、お嬢ちゃんてば」

    「何とか言いなよ、おじさん怖くないから」

    「お嬢ちゃん何も言わないと無理にでも言わせるよ」

    「なんとか言えよ、お嬢ちゃん」

    「おい何とか言いわねえと殺すぞ」

    そこまで言って知人はっとした。

    自分の言っていることが自分の意思ではない何者かの言葉がそのまま自分の口から発せられた。

    まるで何者かに自分を操られていたようなそんな感覚なのだ。

    気づいた時には女の子の姿はそこには無かった。
    小さな女の子は煙のようにふっと消えていて、さっきまで女の子のいた所にはジュースの缶と花が添えられていた。

     
    • 匿名

      かーかみこんどはこっちにとうこうしたんだね。

       
    • 匿名

      これ殺人衝動、気になるね

       
    • おもしろかったよ河上さん

       
      • 匿名

        これは河上さんのではないでしょう

        文体を悪く真似た、どなたかのなんちゃって投稿だと思います

        だって、あまりにも“突っ込んで下さい”な言い回しが多様化され過ぎてるし

         
        • 匿名

          多様化?かーかみ本人登場?

           
          • 匿名

            失礼
            多用と入れたつもりが変換ミスしてました

            っていうか、揚げ足取らないで下さいよ

            じぇふさん

             
          • 匿名

            河上、多用にすると日本語が変になるぞ。多用化でもおかしいな。揚げ足ではなく指摘だな。知っているのに間違えてしまったところにではなく、知ったかぶりで使ったのだからな。

             
          • 匿名

            ほう

            多用するは間違いなのですか…
            確かに、やたら同じ言葉を繰り返しているワケではないですものね。お恥ずかしい…

            天通のコメ欄でも、よく
            言葉の使い方は間違いだと指摘している方がおられたけど、
            普段からそうなんですか?
            例えば、人と話している時に

            その言葉使いは間違っているよ

            なんて、正してあげたりし

             
          • 匿名

            ああ、途中で送信しちゃった…

            正してあげたりしているんですか?

            わたしは河上さんではないけど

            河上さんよりあなたの方がずっと興味深いです

             
          • 匿名

            実際に人との会話中と、作品投稿の感想欄を違いも分からず同一に捉えて質問できる馬鹿発見。

             
  • 放浪

    人間の性

    都内でアパレル関係の営業をしていた私は月の半分を出張に費やす毎日、営業をまとめるマネージャーだった事もあり日々のプレッシャーに打ち負かされ鬱を発症し9年で退社した。

    考えてみれば幼少の頃から人形を着せ変えたり自作の洋服やアクセサリーをデザインしていた。当たり前だが服飾の専門に入り、趣味と言えば当時流行りの原宿に渋谷、代官山、下北沢、恵比寿、中目黒をうろつき雑誌のスナップを撮られ友人同士で何の雑誌に撮られたかを競いあうような学生時代を送っていた。

    そんな私は鬱と診断され自覚しすべてを棄てた。

    自己修復、再構築の場として選んだのは北海道の田舎町にある牧場でした。
    もともと自然が好きな私は連休があれはその牧場に足を運んで疲れた心身をリセットしていたので社長もその家族とも快く受け入れてくれました。

    社長(50代)奥様(30代)娘3人(12、11、8)
    従業員
    中国人研修生女性2人 日本人男性3人女性1人
    雌牛800頭
    そんな規模の牧場でした。

    まず私には社長の別宅、車はサーフをあてがわれました。
    もともと勤勉な私は3ヶ月で牧場長に昇格、出産農家でしたので毎日が牛の出産で昼夜を問わず働き、ばかでかいトラクターで巻き藁をつくったり書ききれないくらいの仕事でしたが全てが心地よかったのです。

    そんなある朝夜勤を終えシャワーを浴びていると誰か部屋に入ってくる気配がしたのですが、いつもの事で奥様が朝食を持ってきてくれたと思い風呂場から顔だけだして声をかけようと手をドアノブへ…「カチャッ」一足先にドアが開き、ん?と振り替えり一瞬息を飲む。
    「何も言わないで」少し強張った唇に指を当て目を恥ずかしそうに右往左往させた女性が歩み寄ってきたのです。
    一瞬呆気にとられ思考停止していたが、ハッ!あきちゃん!従業員の女性だ。でもイメージが違う。いつもツナギ姿のあきちゃんは身長も小さくずんぐりむっくりしているのだ。
    「ちょっ、どーした?」
    「ダメ?」
    強張っていたはずのあきちゃんの口はすでにおどけながらそう言うと、
    「もう脱いじゃったし寒いから私もシャワー借りるよ」
    私の膝の上に座りシャワーを浴び始めたのだ。
    その後はご想像通り

    従業員のおじさんや社長にそれとなく彼女について聞いてみた

    彼女は蓄農関係の高校を卒業してすぐにこの牧場に来た九州の子だということ。休みでも外出はほぼしないし食品なんかも通販みたいだから謎だという。

    私の休日はありませんでした。と言うのも休みでも牛舎にいるのも好きでしたし、トラクターを運転するのが好きで心地よかったからです。

    トラクターの運転は社長の奥様に教えてもらったのですが…
    「この前、あきちゃんとお風呂で何してたの?www」
    !!!
    「ダメだよ、あきちゃんは経験人数だって1人だって言ってたし職場で手を出すなら結婚は考えてよw」
    それを聞いた私は絶句した。
    後悔でなく幸せを感じたのです。ただ次の瞬間
    「私なら遊びでいいのよ」
    そう言うとおもむろに口づけをし、流れ込んできた大量の唾液は私の理性を失わせた
    トラクターの中でむさぼった。
    一目見たときから私は奥様の虜だったのです。私を意識していた奥様も知っていた…
    朝昼晩と食事を持ってきてくれる姿
    部屋の掃除にきてくれる姿
    家事をするときは決まって薄手のTシャツにショートパンツ、ブラなんて着けていないのはあからさまで脚や尻の細く小さな奥様のショートパンツから覗く恥部を私は目に焼き付け妄想していた。
    朝起こしてくれるのだか、不審な行動も。。
    私の下半身をまさぐり奥様はオナニーを始めるのだ。一通り終わると私を起こす。
    口に含む事もあったし、私の嘘寝入りを知ってか知らずか69の体勢になったことも。
    「ん~…」
    と言うと終わるのだが甘美な香りで目覚めるのは幸せだった。

    すでに理性は狂っていた

    中国人研修生2人は私からだ
    中国文化を教えてもらったり、食事を御馳走になったり2人の部屋に行く機会が増え1人としているときに片割れに見つかり流れで3人でするようになった。

    牧場にきて1年毎日のように誰かしらと交わっていたのです。

    社長の3人の娘は私になついてくれていた。
    私が学校の送迎をしたりもしたし、風呂に入れてあげたり勉強を見てあげたり、12歳の長女に至っては私と結婚するんだといい、つかの間の子供じみた妄想を楽しみ休息に当てていた。

    朝またいつものように奥様が私をむさぼりに来た。もちろん私は寝たふりをしながらくわえられるのを待っていた。
    69の体勢になったが今朝はだいぶ焦らしてくる。
    寝たふりはばれているが、そんなプレーを満喫するため私は目をつむりながら奥様の腰を抱き寄せ本来は唇であるはずの縦に開いた口の匂いを堪能し舌を這いずり回したのだ
    焦らしいたはずの奥様はようやく私を口に含み…
    いつもと違う。。
    匂いも鼻につく。。

    奥様とのプレーは挿入し私が絶頂を迎えて起きるのだ。
    まだ目を開けたらダメだ。

    奥様が体勢を変えるのがわかる
    そう、いつものように挿入と同時にもれる吐息を待った…だが
    白々しい手つきでお互いの恥部を擦り合わせているだけに私はいい加減に焦らされるのに嫌けがさし、
    左手で自分自身の先端を奥様の入り口に固定し定まったのを確認すると両腕で奥様の、いや、明らかに奥様よりも細い腰をつかみ力一杯押し込んだ

    ギャーともイヤーとも声にならない苦痛を感じさせる音が聞こえ、私は目を見開いた

    そこにいたのは…

    「これでお嫁さんになれるね。お母さんからきいたんだ」

    目を瞑っていてもわかっていた。誰なのか。

    理性が吹き飛んでいた私はその女性となんども体を重ねた。有ること無いこと吹き込み都合よく。

    僻地にある田舎には未だに性に関してずぼらな地域がある。
    これは事実、この地域で体験したことはまたまだあるり、知りたければ実際に行ってほしい。

    私はこの地域のしきたりを知り、祭りに参加を強要され怖くなり関東に逃げてきたものです。

     
  • ルシ

    猫ふんじゃっちゃだめ!

    職場の後輩で加藤君という、一見どこにでもいる青年がいる

    だが、これがかなりの困ったチャンである

    休憩中に俺の顔を見るなり

    「ルーさん、心霊スポットに行きましょうよ!」

    (はぁ?なんで網張ってる敵地に、のこのこ行けるんだ?)

    「僕の部屋、ラップ音が頻繁にあってwww」

    (墓参りしろよ)

    「またテレビが壊れました、2台目っす」

    (たぶん、ご先祖さん怒ってるんじゃない?)

    「なんか凄い新人とか、来ないですかね?」

    (これ以上、変人を増やすなよ!何を期待するんだ?)

    加藤君は、ホラー系DVDで互いに情報交換をするうち、自分でも行きたくなって仕方がないようである

    ル「やめとけ、やめとけ! ゴキブリほいほい知らんのか?」

    加「いやーみんなでいけば大丈夫でしょ?そこで百物語しましょうよ」

    ル「あほか?呪われるぞ!・・・ あれ?そういや左腕のしこり大きくなってね?」

    加「そーなんですよ。医者は何度もレントゲン撮ってるのにいまいち分かんなくて、腕の上げ下ろしもつらいですよ」

    ・・・・・・・飲み薬が全く効かないので、手術になるらしい。

    ・・・・・・・丁度、力こぶができる真下の位置に、3センチほどのしこりがある

    ル「おまえ?変な人形を触ったときも顔に吹き出物ができて、なかなか治らなかったよな?」

    加「ええ、でも今回はそんな覚えはないんです」

    ル(まるで歩く心霊スポット?わざわざ行かんでもええやろ)

    ・・手術当日、先生から30分ぐらいの簡単な手術だからすぐに終わると説明を受けた加藤君

    麻酔はしたが、先生から進行状況を聞くことができたそうである

    先「はい、じゃあ今から切るね」

    加「はいお願いします えっもう切ってるんですか?」

    先「うん、そうね 麻酔うまく効いてるね ふーん よし おっ お あー おぉ こりゃ珍しい」

    加「はっ?どうしたんですか まさか失敗? へっ?難病なんですか?」

    先「いやーごめん、ちょっと時間かかるね。でも心配はいらないよ」

    手術が終わって説明となった

    時間がかかった理由は

    角砂糖ほどのしこりだが、触手のような線が伸びて、近くの筋や神経に、タコの足のように巻きついていたことが原因であった

    その触手は、腕から手指に向かってるほとんどの神経に張り付いてたらしい まるで意思があるように・・

    しこりの病原菌の元は、猫などの小動物にかまれると、その細菌が人間の体内でしこりになると言われた

    ちなみに大学病院でも同じ検査結果となった

    当然、先生から猫を飼ってるか?最近、腕とか手を怪我してないか?と聞かれた加藤君、だが全く覚えがなかった。

    長期休暇から復帰した加藤君にオレは質問した

    ル「まあ、呪いじゃなくてよかったな、運のいいやつめ。今だから言うけどあのしこり、心臓に向かってる気がしたぞ!」

    加「あっ、そーなんですよ、次は肩をこえて心臓付近にできたんすよ」

    ル「マジぃ!・・・・おまえ、まさか猫轢いてないか???」

    加「しこりができる2ヶ月前に車にぶつかったことはありました。車を確認したら茶色の毛がついてて、猫はその場にいなかったんですよ」

    ル「・・・・オレが聞くまでなぜ言わなかった?」

    加「さあ?あれ?言ってませんでしたっけ?」

    心臓付近のしこりは飲み薬で完全になくなったそうである

    医者は10日で消えなかったら、新種の細菌ではと、考えてたらしい。

    数年前、小動物を轢いちゃったことがあるオレは、2ヵ月後事故って左肋骨にひびが入った事がある。

    心霊スポットで待ち受けるモノに、加藤もオレも心当たりがあるかも知れない

    そして今日も挨拶代わりに、ニッコリと言われた・・・

    「ルーさん、心霊スポットに行きましょうよ!」

     
  • 奇妙~kimyo~|怖い話・心霊体験投稿

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