【投稿広場】都市伝説*噂カテゴリ総合

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  • かず

    少学生のときの話だ。近所でよく遊んでいた友人がいた、Kと呼ぼう、もう一人はがたいがよく体がでかかった、そして俺は体が小さいどこにでもいる奴だった。もう一人はTとよぼう、聞いたことないか、幼い頃によくトイレの花子さんとか怪談話しによくでてくるはなしを小さい頃は興味や噂だ。そんなのないよ、「ハハッ」やめろよ~「ワッ」とかでも心の奥底には「怖い」「やめてくれ」「嘘だろ」。とか子供なりの解釈をしていたはず、俺ははっきり言って興味があった。ジョーダン交じりに霊感とか信じる?話してみたりこうやったらましになるんだよ、長年ずっと一緒にいたせいかK君のやってくれたことを信じてしまったんだ。その時はK君はもう俺の前から姿は消えた大人になってしまったから。そう今は思う。話は小学のときにK君とさよならをした。でも今でも消えない話と冒険があった。はっきり言ってうわさから始まった。一つ俺の家の近くには川がある。よく遊んでいた川。今も時々行っている。子供の興味は尽きない俺自身も尽きていない未だにわからないんだ。昔は神様っているの?お父さん後ろに誰かいるよ、幼い頃にいっていたのかな。覚えはない、話に戻ろう小学生から中学生に上がり会話も一緒にいることも少なくなった。T君と一緒に始めたころ、少しはK君とも遊んでた昔に友達の家に泊まりに行ったことはないだろうか。家族にうそをついて抜け出して泊まった。ふと〇〇〇川行こうぜ俺たちは砂もあったし石投げをしたりもしていた。他の友人とも遊んでいたし。夜に〇〇〇川に行った三人だったかよく覚えていない。川には河童がいるとかだな。よくある話らしい、話に聞いたのは所は白蛇様がいるらしいぞって他の友人から聞いていた。川の近くに住んでいる友人にも聞いてみた「・・・知らない」反応がまるでなかった。K君とT君と俺で自転車をこいでその川に行った始めは「ああ、暗い川で木が不気味だなぁ」という印象だった。二人はどう思っていたのか未だ聞けないんだ。暗い道、ただの砂の道だ。何があるんだろう、心臓が破裂しそうな緊張感の中。とりあえず、三人で進んだ。歩いて。子供ながら「逃げるなよとか」「いやぁー」「そんなのしないよ。」「まだかなぁー。」とかほのぼのする会話をしてた。あと、うわさはだな呻き声がするって俺は聞いてた、ここ最近、都心化が進んでるからいろいろ景色もなくなって来ている。その場所の近くに自転車を置いてからしていながら三人で歩いていた。暗い、道も、電球もない。「スー」風の音「サワサワ」草の音「ザザザ」でかい木の音。他には俺たちのあしおとしかない。でも呻き声を確かめたかったんだろう。歩いた、よく運動場を走っていたからわかるんだが、2、8KMぐらいだ。とにかく歩いたなんか話せよとか考えながら無言で、言いだしっぺはすぐ負けるとかいうよな、K君が声にならない声で「うあーーーーー」と言い走りだしたもう一人もそして俺も走った、俺は追いついたんだが早かった、一人だけ自転車に乗り始め、自転車に乗って町に消えていった。でも町に戻ったときは二人は無言だった、偶然なのかたまたまなのかK君と帰り道が一緒だった。「うわーきまず」とかいろいろ思った。「なんか話せよ」と思った。「いや俺は今日は帰るわ。」あおざめたような顔しながら、何がみえたのだろうか、とか考えていた。言いだしっぺって誰だろうか、でもな、走りながら言ってたんだ。右あしのない白い女がみえたって。でも続きがある。俺が遊んでいた砂もある、ふざけて俺が落とされた川の場所もある。その時に歩いて進んでいたその砂のみちがないんだ。大人になってなんとなく今も行ってしまったその川にいってみた。実はね川に木でできている家あったんだ。小学生のとき昼だけど怖がりながら、見に行った。それは3人で確認したここのところ昼には行っていないがその木の家の中に入っていったんだ。普通にポスター、布団、濁流にのまれた草、あったような、木の家があった。いまだにいきずらい。また行ってしまわないようにしなきゃ。女の子「K君」が言っていたのは「右あしがない」白い女のこだった。川だし、静かだからいったよ。あの時と同じ道のりであの日と同じ時間帯であの日は自転車でこいで同じ川に降りる河川敷につながる道で同じ道のりで木でできた家が未だあった昔のような砂みちのジャリジャリという小石がある道ではなかったが場所はほぼ同じ所(何回も足を運んでしまっている)「手足すらない白い女の子」がいた。あともう一つ記憶違いかもう一人、一緒にいた子がいた。だれだったっけなぁ・・・ああ、あいつだ。                  ここ最近町全体が都心化が進んでいる。昔を忘れるのはあまりよくない気もする。でも忘れすぎるのもよくないかもな。実話だけどな。ありがとう、これが残っていたらと思うと嬉しいよ。一応追記友人含め3人は俺の前から消えたのは確か。俺はまだその川の近くでほそぼそと暮らしている。

     
  • 名無し

    一学(かずのぶ)「中国主導のアジアインフラ銀行にロシアや韓国が参加ならともかくイギリスが参加ってのは驚いたわ」
    数学見たいな名前の癖にいきなり時事ネタか。しかも高校生がする話?
    一学「中国の帝国主義の為の道具としてアジアインフラ銀行が使われたりする懸念とか、戦前のドイツ礼賛な日本みたいに中国を礼賛する連中が乗り遅れを懸念したりとかはちょくちょく聞くよね」
    いや、全うな高校生なオイラは初耳というかお前、高校生が話題にする話じゃねえっての
    一学「でもって中国絡みで最近全く話が出ないのは影の金融機関と理財商品」
    シャドウバンキングとか厨二的なネーミングのあれ?
    一学「リーマンショックの引き金になったサブプライム商品と全く同じ乗りな展開だったりするんだよな」
    はい?。金融工学とかサブプライムとか関係あんのけぇ?

    一学「リーマンショックの数年前にサブプライム問題が一時期話題になったけど、しばらくして忘れさられて忘れた頃にリーマンショックって流れだっただとか」

    は~ん?。まあ忘れた頃になんとやらって奴か。
    一学「サブプライム商品が混じった金融商品買ってとばっちり喰った銀行も多かったよね」

    いや、知らんわ

    一学「中国主導のアジアインフラ銀行と影の金融機関や理財商品とを繋げる話って何気に聞かないよね?」
    ニュース見んから知らないな

    一学「という訳で『アジアインフラ銀行に影の金融機関が絡んでるか』って賭けをしてるんだけどお前もやらん?」

    中身イギリスだな。イギリスと微塵も関係ない癖に。というかこの賭け成立すんの?

     
  • 名無し

    一学(かずのぶ)「動画といったら、ゲーム実況も良いけど釣りも良いな」

    あえて反論はせんけどボキャあ釣りよりゃゲーム実況が良いと思うけどね。地球防衛Οとか

    一学「海外や沖縄なんかだと川で鮫とか釣れたりするからな。オオメジロサメとか」

    ふーん、ん?
    一学「今は沖縄限定らしいけど、温暖化したらサメが川に遡上する地域が北上するかもな」
    桜前線ならぬサメ遡上前線かよ。嫌な前線だな。戦線って気分
    一学「まあ、結構先かも知んないな」
    僕「いや、原発再稼働したら温排水で周辺水温上がるらしいから結構早いかもよ?」
    一学「そう?。じゃあ、原発再稼働したらカエルとかお前ん家のチワワ餌にしてフィシッングと」
    僕「マジでそれやったら貴様を餌に尾張国でホオジロサメ狙いのトローリングすっからな?」
    昔、九州であった事件のリメイクになるがな
    一学「冗談だって。俺はルアー派だっての」
    本当に冗談なんだよな?。冗談はお前の数学の点数だけにしとけ
    一学「まあ、川でサメが釣れる動画撮れたら見てくれよな。南の魚や珊瑚なんかが北上してるけど数メートルのサメが何年先になるか知らないけど」

    まあ反論はしないし、逆に寒冷化説もあるらしいけど、案外、本当にもう沖縄より北で数メートル級のサメが遡上してる川があるんじゃねえの?。

    まだ釣られてなくて知られていないだけだったりしてな。川や河口での行方不明者が餌になってるけどまだ知られていないだけなんてことはあったりして?

     
  • 名無し

    「さて、漢文の授業はここまで。これからは雑談タイムだ。」
    いや、寝かせろよΟラ、もとい国語教師。三分の二以上夢の世界にトリップしてるんだしお昼寝タイムにしようぜ。
    「せっかくなんで先生の叔父貴の話をしようか」
    どうでも良い。
    「叔父貴は数年職を転々とした末、トラックの運転手になった。叔父貴にしてはその職場は永く続いた」
    あ、ついに一学と里花ちゃんが夢の世界に逝った・・・って、今気づいたけど俺以外全員爆睡だ
    「ある時、叔父貴がトラックで峠を運転中に急に睡魔に襲われた。」
    え?
    「そして、大木に激突してトラックは滅茶苦茶になった」
    あちゃ、死んだ展開?
    「しかし、叔父貴は奇跡的にかすり傷で後遺症も無し。たまたま大木の近くに人もいたが巻き添えもなく、トラックと叔父貴の携帯だけがお釈迦。」
    へー、そういう奇跡もあんのか!?
    「そういう事故が親戚で話題になってある話を知ることになった」
    前の授業が水泳だからいつも以上に眠いわ
    「叔父貴が勤めてた会社の社長は実は若い頃に叔父貴の従兄を自動車事故でシナせて、示談になったことがあったらしい」
    つまり?
    「親戚は叔父の従兄弟が叔父を守ったと思う人もいれば叔父貴にとってその会社は因縁というかシボウフラグだと見る人もいた。その事故で次は人を巻き添えにすることを恐れた叔父貴は会社の慰留を断って会社を辞めてトラック運転手からも身を引いた」
    ふーん、さて、落ちもわかったことだし
    「数代前の先祖や身内の因縁や最期を把握してる奴なんてほぼいないけど、だからこそ、避けらる因縁を避けられな
    (ここで自分は爆睡したので先生がそれ以上何を話したのか、それとも話はそれで終わりだったのかも知りようもありません。長文失礼しました)

     
  • 名無し

    「さーて、時間が余ったし、豆知識でもしようか」
    また国語教師が眠い授業に引き続き動でも良い蘊蓄話を始めよった。
    「ゲΟゲの鬼Ο郎に出てくる敵キャラ妖怪朱の盆の元になった怪談の話でもするか」
    ぬらひΟんのパシリ的なあれ?
    「朱の盤または首の番が出る江戸時代の怪談には『再度の怪』で有名な男女ペアの朱の盤が出る怪談と舌長婆と男の朱の盤が出てくる怪談の2つが知られる」
    それ、試験範囲関係あんのぉ?
    「どちらも舞台は奥州の親藩と考えられてる」
    欧州の審判?。
    「今でいう東北地方のf県なんだよ。この怪談のポイントは男女ペアの妖怪との舞台がf県須波神社という点なんだ」
    教えるなら婆ちゃんの怪談のポイントより眠くない授業にしてぇ
    「f県に須波神社は見当たらないので諏訪神社と見る向きが有力だけど殿様の後妻の実家のΟも神社に須波神社があるらしい」
    ネギしょってそうな神社もあるもんだ
    「その後妻は実子が殿様になると、甥を側近、姪の婿を家老に昇進させて権力をふるった。」
    「ところが実子が若死にして実子の腹違いの弟で継子が殿様になると彼らは失脚し、後妻は冷遇、姪の婿は越後に幽閉されたらしい」越後?N県だっけ?
    「舌長婆が出る方じゃさりげなく越後が出てるのはそのせいだったりするかな」もう、クラスの大半が爆睡しとるがな。まずい眠い、眠すg・・・
    「まあ、別にこの話は試験関係無いんだけどね」
    もう夢の世界にtripしちゃおかなあボク?
    「要は現代はともかく江戸時代の怪談というのは霊的体験談や単なる創作だけでなく、殿様みたいに畏れ多い御仁にまつわる、当時は門外不出や藩外不出の表に出来ない事実を元にした創作という場合もあるんだ。当時的にはストレートに話題に出来ない話なんか特にね」
    「かΟ神社繋がりとか藩外不出の事実がネタの怪談とかは西日本に

    (ここで僕は夢の世界にtripしたのでこの後、ズΟもとい国語教師が何を話したのかは知るよしもありませんし、今は退職したその教師が何処にいったのかもわかりません。結局何が言いたかったのかも分かりませんし。駄文失礼しました。)

     
  • 匿名

    銀さんの都市伝説を参考に訊いてみたいと思います。

    何か悩みでもあるの?(大笑い)

     
  • 匿名

    犯罪起こされたくないからと腫れ物扱いして調子に乗られても困るな。
    河上など、そういう扱いしてきたからこうなったのだろ?
    なにか書き込まなければ気が済まない駄作から我慢すればコメ書き込むまでもない駄作にまで上達したからもうどうでもいいがな

     
  • 匿名

    なんか、ヤバい事件を起こされたら困るしね……。

    「なりきり」とはタイフ゜は違うけど……河上さん、大丈夫かな?

    ……かなり、大変そうだったから…。

     
  • 銀さん

    SNSで見掛ける「なりきり」。主にキャラクターになりきって会話する事だ。

    だが中にはキャラクターを使って助けを求めているのもいるらしい。

    特に注意した方が良いのは、原作では自傷とかしないのによく自傷とか死にたいとか暗い発言をしているタイプだ。

    まぁ、ヤンデレとか原作とは違う性格でなりきりをしているのもいるけど、このタイプは中の人が何か深刻な悩みを抱えているのが多い。

    逆バージョンもいる。
    なりきりでは明るく会話をしているが本垢(中の人のアカウント)では悩み等を呟いている。

    自分が好きなキャラクター=理想や憧れと聞く。

    なりきりをフォローしていて最近、おかしいな?と思ったら何か悩みでもあるの?と聞いて相談に乗ってあげると良い。

    ネットに頼ってばかりの時代、助けを求めたくても出来ない時代……

    小さな声(助け)に気づいてくれるのを待っているんだと思う。

     
  • 魅那

    横浜にはマリーさんという有名な稀人がいました(まだ、いるかも)。

    私が彼女と出会ったのは20年くらい前になるでしょうか…。
    横浜の関内にあったハンバーガーショップで朝食を取っていた時、入り口の自動ドアが開いたので何気なく視線を向けるとそこに派手な肌襦袢を1枚だけ羽織り、顔は首までおしろいで真っ白。
    唇だけが真っ赤な紅をさしている老婆が立っていました。
    一目でマリーさんだと思いました。なぜなら彼女の噂は子供のころからよく耳にしていたからです。
    私は会えた事にちょっと嬉しくなっていましたが店内の様子が少し変なのです。
    誰一人、店員ばかりか他のお客さんもチラリともマリーさんの方を見ないのです。
    マリーさんは店内をぐるりと一周して出て行きました。
    その間も誰一人目を向けませんでした…、まるでマリーさんなど存在しないみたいに…。
    私は店を出たマリーさんを追うよに店外に出ました。
    しかし、そこにはマリーさんの姿はありませんでした。
    はたして私が見たマリーさんは現実のものだったのでしょうか?。
    それとも…。

     
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